幼き詩
1969年、中学生の時から現在55歳になるまでに創ってきた詩を1年がかり入力していきます。よろしくお願いします。
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2011年12月4日日曜日
彼女とは、同じマンションに住む北田さんのこと
身近な人
エレベーターでいつも会う彼女は
朝でも夜でも「こんにちは」と笑顔で言ってくれる
そんな彼女が好きだ
でも彼女にはもうきまった人がいる
その「こんにちは」という言葉を聞くたびに
心は沈み思い悩む
でも、いいんだいいんだ
たとえきまった人がいても
彼女は賢すぎて手が留かないのだから
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