幼き詩
1969年、中学生の時から現在55歳になるまでに創ってきた詩を1年がかり入力していきます。よろしくお願いします。
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2011年12月24日土曜日
スキー場のリフトの上で作詞
悲しさ
パインパイーン
パインパイーン
体は運ばれ
体は冷える
パインパイーン
パインパイーン
怒りと劣等感で心は騒ぐ
下を見たまま
体は上へ運ばれる
白の世界の中を
数々の想いを胸に秘め
顔をゆがめながら
体は運ばれ
体は冷える
昔のことや
恥をかいたことを想い出す
パインパイーン
パインパイーン
体は運ばれ
体は冷える
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