幼き詩
1969年、中学生の時から現在55歳になるまでに創ってきた詩を1年がかり入力していきます。よろしくお願いします。
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2011年11月13日日曜日
中学校の同窓会で創った詩です
二十年目の同窓会
君はもういない
はるかな遠くの記憶
こみ上げてくるのは平和な世界
二十年目の故郷
笑う君がいた
はち切れんばかりの想い
なつかしさに目に涙あふれ
こみ上げてくるのは平和な日々
二十年前の光と影
全ては君が居たから
引きさかれた僕の胸にこみ上げてくるのは
くやしい想いだけ
君を見ていると二十年も離れていたとは思えない程
想い出がこみ上げてはこみ上げて来る
写真の中の君に口づけした人
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