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2012年6月19日火曜日

夢も希望もない社会

福島第一の爆発を3回見ました。特に3号機の爆発は大きく、ショックでした。その時こう思いました。 広島、長崎の核爆発と同じように、今まで私が生きてきた、日本の一つの時代が終わったと。
エコで、安全で、バリアーのない世界を想い描き、心の中では夢と希望に満ちて来ました。
それが、経済界、電力会社、政府、役所の4者に、今打ち砕かれようとしている。彼らは、夢と希望のない、ビクビク生きる世界を作ろうとしている。

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