幼き詩
1969年、中学生の時から現在55歳になるまでに創ってきた詩を1年がかり入力していきます。よろしくお願いします。
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2012年6月19日火曜日
夢も希望もない社会
福島第一の爆発を3回見ました。特に3号機の爆発は大きく、ショックでした。その時こう思いました。
広島、長崎の核爆発と同じように、今まで私が生きてきた、日本の一つの時代が終わったと。
エコで、安全で、バリアーのない世界を想い描き、心の中では夢と希望に満ちて来ました。
それが、経済界、電力会社、政府、役所の4者に、今打ち砕かれようとしている。彼らは、夢と希望のない、ビクビク生きる世界を作ろうとしている。
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